CX-30発表!購入者が語る『ちょっと残念だったこと』

2019年9月20日11:00
ついに国内向けCX-30の発表を迎えました!
発表の様子は、もちろんライブで(15分程仕事サボって)視聴しました。
まだご覧になっていない方はコチラからご覧ください。

ほぼほぼ期待通りというところではあったのですが、発表の後にCX-30の商品ページを見ていると気になることが…。
少し期待はずれというか、想定と違った部分があったので書いていきたいと思います。

ディミング・ターン・シグナル

私のCX-30のお気に入りポイントが鼓動するような生命感のあるウィンカーの光方。
CX-30で初採用されたウィンカーをこれまで鼓動(魂動)ウィンカーなんて呼び方をしていましたが、正式名称は「ディミング・ターン・シグナル」といいます。

やっぱり何度見てもカッコイイですね!
ちなみにメーターの中のウィンカーもディミング・ターン・シグナルと同じパターンで光ります。
こだわり方がハンパないです!

私が気になったのはディミング・ターン・シグナルではありません。
ディミング・ターン・シグナルは期待通りか期待以上でした。

CX-30のデイライトってそこだったの?

そうです!
私が気になったのはデイライトの位置
デイライト(デイタイムランニングライト)は、PROACTIVE以上のグレードに標準装備となります。

てっきりフロントウィンカーとデイライトは同じ位置が光るものだと思いこんでいたのですが、ホームページを見た結果…。

そっちが光るのかよ!

思わず突っ込んでしまいました。
海外の試乗動画を見るとフロントウィンカーのところが光っていたのですが、その光は、デイライトではなくポジションランプだったようです。
実際、フロントウィンカーの部分も白く光るのですが、ポジションランプ(スモール)としての役割になります。
コチラの動画で詳細を確認できます。

ということで、フロントウィンカーとポジションランプが一緒で確定です。

【まとめ】CX-30発表!購入者が語る『ちょっと残念だったこと』

残念だったというのは言い過ぎかもしれませんが、期待とは違う結果であったことは確かです。
MAZDA3との差別化の意味でも、個人的にはデイライトの位置を下にしてほしかったんですけどね。
デイライトの保安基準などもあるので、そのあたりも関係しているのかもしれません。
そのうち、社外品でポジションランプのデイライト化キットとか出てきそうですけどね。

ということで、CX-30の発表を受けて少し期待外れだった部分をお話してきました。
期待外れと言っても、私が勝手に勘違いしていただけなんですけどね…。
とはいえ、待ちに待った発表と言うこともあり、CX-30に対する期待は更に高まりました。
発売は10月24日。私のCX-30はいつ納車になるのでしょうか?
納車日など決まったらツイッターやブログ、YouTubeで報告していこうと思うので、フォロー&チャンネル登録お願いします!

 
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