オーストラリアマツダ純正CX-30ボンネットプロテクターレビュー

みなさん こんにちは。エムブロです!
今回はCX-30のボンネットプロテクターのご紹介です。

マシン
マシン

発売を待ちわびた人も多いんじゃないかな?

前回のダッシュボードマットに続き、LONGAUTUMNさんからオファーをいただきましたので、CX-30ボンネットプロテクターのレビューをお届けしたいと思います。
LONGAUTUMNさんは海外マツダのオプションパーツやダッシュボードマットなどを輸入販売しているショップです。
アマゾンや楽天に出品しているので、ぜひチェックしてくださいね!

ボンネットプロテクターとは?

ボンネットに飛び石や虫が当たることによってできるキズを防いでくれるエクステリアパーツです。

そして、今回ご紹介するボンネットプロテクターは、オーストラリアマツダの純正オプションパーツ。
純正ということでクオリティーが高く、多くのマツダ系ユーチューバーさんも取り付けていて、ドレスアップやカスタムパーツとしても人気のアイテムです。

取り付けはプラスドライバー1本でOK!

マシン
マシン

特別な工具は必要ないから、DIYで取り付けができるよ!

ボンネットプロテクターの取り付け

日本語説明書も付いているので、難しいことは無いと思います。
ざっくりとした流れを解説すると…

仮付け・保護シールの位置合わせ
保護シール貼り付け
ステー取り付け
ボンネットプロテクター取り付け

プロテクターが大きいので、多少苦労する部分はありますが、30分〜60分見ていれば終わると思います。

CX-30ボンネットプロテクターレビュー

純正品ということもありフィッティングはバッチリ。
都会派SUVという印象のCX-30の雰囲気を大きく変えることができました。

少しスパルタンな印象になったかな?
プロテクターはSUVによく似合うと思います。
高級感もあり、さりげないCX-30のロゴが良い感じ。

ソウルレッドとスモークカラーのコントラストも良いですよね!

一方でブラックやマシングレーなどの濃い色のボディカラーだとボンネットプロテクターがボディとが一体化して目立たないかもしれませんが、さりげないアクセントとして使えてオシャレかもしれません。

夜はあまり目立たないかも・・・。

ビスの錆止め加工もしっかりされています!

クルマを傷つけることなく取り付けることができて、取り外しも簡単にできます。
洗車の後どうやって拭き上げるの?という意見もあるかと思いますが、基本的には、そのままで良いと思います。
どうしても気になるなら、ドライバー1本で簡単に外すことができるので、取り外して拭き上げることもできます。

【まとめ】CX-30ボンネットプロテクター

ということで、CX-30ボンネットプロテクターのレビューをお届けしました。

少し走ってきましが、風切り音やビビリ音が発生するということもなく大満足です!
さすが純正品ということで、クオリティも高いし、文句のつけようがありません。

見た目については好みもありますが、私はボンネットプロテクターもカッコイイと思います。
顔つきの迫力が増して、ちょいワル感がプラスされた印象も好きです。

CX-30の発売から7ヶ月が経過して、街なかでCX-30を見かけることも多くなってしました。
特に山口はマツダのお膝元ということもあって、30分も運転すればCX-30やマツダ3を必ず見かけます。

マシン
マシン

最近は、すれ違わないことが無いくらいCX-30が走ってるよ

これから、もっと台数が増えてきて、自分のCX-30にチョットオリジナリティを加えて、差別化したいってときにぴったりなアイテムです。
取り付けも簡単でチャレンジしやすいし、オーストラリアマツダの純正って響きがいい。
純正ってだけで安心感が違いますよね!

みなさんもボンネットプロテクターぜひチェックしてください。

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